伝染性軟属腫 でんせんせいなんぞくしゅ

 みずいぼと呼ばれ、栗粒大~えんどう豆大の大きさの柔らかいいぼが、子供の胸、腹、首、手足などに出来る。普通のいぼと違い、表面はやや凹んでおり光沢がある。原因はウイルスによるもので、伝染しやすい。

 

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